メインコンテンツへスキップ
SOROU.JP日本全国情報ポータルサイト
アライブイングリッシュスクール

アライブイングリッシュスクール

※写真はイメージです。

GALLERY

この店のオーナーですか?注目枠に掲載できます詳細

名古屋市を拠点に26年の実績を積み重ねてきたアライブイングリッシュスクールは、「生きる力、未来を切り拓く力を持つ世界のリーダーを育成」を教育理念に掲げ、0歳から大人まで幅広い年代が英語と向き合える環境を整えている。名古屋市内に9教室を展開し、県外からも多くの学習者が通う、東海エリアを代表する英語教育機関のひとつだ。

年齢・目的別に選べる7つのコース体系

アライブが提供するコースは大きく7つに分かれている。1歳〜6歳対象のインターナショナルスクールは英語の完全浸漬環境で過ごす英語保育園スタイル。0歳から大人まで対応するイングリッシュスクールは各年代に合わせた英会話コースで入門から継続学習まで受け皿が広い。小学生〜高校生にはアカデミー(英語で専門分野を学ぶコース)とSTEMスクール(英語×理工系)の2コースが設けられており、英語を「学ぶ対象」ではなく「学ぶための道具」として使う実践的なカリキュラムが特徴だ。放課後の時間を活用したい小学1〜6年生にはドリームスクール(学童コース)があり、学童機能と英語学習が一体になっている。春・夏・冬の季節に集中して学べるシーズナルスクール(3歳〜小学6年生)、通学が難しい場合のオンラインスクールも揃えており、ライフスタイルや学習ステージに応じて選択肢を組み合わせられる。

「英語で考える」アカデミー・STEM教育のアプローチ

アカデミーとSTEMスクールの根幹にあるのは、英語そのものではなく英語を通じて何かを成し遂げるという学習設計だ。英語で専門分野を探究することで、語学力と課題解決能力を並行して伸ばすことを狙っている。公式コラムでは「英語で専門分野を学ぶと子どもの未来はどう変わるか」というテーマで継続的な情報発信を行っており、教育方針の透明性も高い。

非認知能力を重視した体験型プログラム

アライブが特に力を入れているのが「非認知能力」の育成だ。チームワーク、リーダーシップ、創造力、課題解決といった数値化しにくい力を、体験学習を通じて育てる方針を採る。具体的なプログラムとして、リーダーシップ・起業家育成キャンプ(2026年版では「下町ロケット」モデルの弁護士がピッチ審査に参加)、英語×サイエンスを掛け合わせたSTEMキャンプ、クッキング体験、ロボット体験など多彩なイベントが年間を通じて行われている。一般参加が可能なイベントも多く、在校生以外でも雰囲気を体感しやすい設計になっている。

拡大する校舎網と無料体験の充実

2026年1月には新規3校舎を追加開校するなど、成長を続けている。名古屋市内の千種校・東校・本山校など複数拠点から通いやすい教室を選べるほか、英語保育園・英語学童についてはオンライン無料説明会も定期開催されており、入学前のハードルを下げる工夫が随所に見られる。無料体験の申し込みにも対応しており、まずはスクールの空気感を試してみたいという家庭にとって入りやすい選択肢だ。

アクセス

愛知県名古屋市東区泉1丁目21-12 いずみ21ビル2F・3F

シェアする

店舗詳細

対応言語
日本語 / 英語

RELATED SPOTS

関連するスポット(8件)

この情報の関係者の方へ

公式サイト等の情報を元に紹介しています。内容に誤りがあれば、オーナー申請から無料で修正・削除いただけます。

オーナー申請

NEARBY

周辺のスポット(8件)