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山形市にある天台宗の古刹「立石寺」は、通称「山寺」として親しまれる東北有数の霊場。860年に慈覚大師円仁が開山し、松尾芭蕉が「閑さや岩にしみ入る蝉の声」の名句を詠んだ地としても有名。山門から奥之院まで1,015段の石段を登ると、眼下に広がる山形盆地の大パノラマが待っている。紅葉の季節は特に美しく、冬の雪景色も趣深い。参道には茶店や土産物店が並び、力こんにゃくが名物。
アクセス
JR山寺駅から徒歩7分
営業時間
8:00〜17:00
料金目安
300円
寺院松尾芭蕉石段紅葉
山形市にある天台宗の古刹「立石寺」は、通称「山寺」として親しまれる東北有数の霊場。860年に慈覚大師円仁が開山し、松尾芭蕉が「閑さや岩にしみ入る蝉の声」の名句を詠んだ地としても有名。山門から奥之院まで1,015段の石段を登ると、眼下に広がる山形盆地の大パノラマが待っている。紅葉の季節は特に美しく、冬の雪景色も趣深い。参道には茶店や土産物店が並び、力こんにゃくが名物。
アクセス
JR山寺駅から徒歩7分
営業時間
8:00〜17:00
料金目安
300円