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志苔館跡は15世紀初頭に築かれた和人の館(たて)跡で、道南十二館のひとつとして国の史跡に指定されています。1968年に約37万枚の古銭が出土し、中世の北方交易の重要拠点であったことが判明。土塁や空堀が残る遺跡からは津軽海峡を一望でき、函館の歴史の原点を感じられます。
アクセス
函館市電「湯の川」電停からバス約10分
営業時間
散策自由
料金目安
無料
志苔館跡は15世紀初頭に築かれた和人の館(たて)跡で、道南十二館のひとつとして国の史跡に指定されています。1968年に約37万枚の古銭が出土し、中世の北方交易の重要拠点であったことが判明。土塁や空堀が残る遺跡からは津軽海峡を一望でき、函館の歴史の原点を感じられます。
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函館市電「湯の川」電停からバス約10分
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